医療保険に加入すべきか、見送るべきか迷っている方へ―医療保険の是非を徹底比較

てきすと

はじめまして「後悔しない医療保険の選び方」の管理人を勤めます北村真司(きたむらしんじ)と申します。当サイトへのご訪問ありがとうございます。「後悔しない医療保険の選び方」は、医療保険への加入は本当に必要であるかどうかを解説した内容となっています。

したがいまして「人気の医療保険ランキングを知りたい」、「数多い医療保険の比較をしたい」、「1円でも安い保険料の医療保険を見つけたい」、「女性が得する医療保険は?」などといった内容で当サイトへご訪問下さった方には、大変申し訳ございませんが、それらのことにはほとんど触れていませんので、「後悔しない医療保険の選び方」がご紹介しますリンクページにて他サイト様をご参考いただけましたら幸いでございます。

当サイトの管理人は保険に関して全くの素人

ここで少しですが「後悔しない医療保険の選び方」のホームページが開設に至った理由をお話しさせていただきます。実のところ、管理人は生命保険や医療保険については「ずぶの素人」でございます。さらに、生命保険や医療保険には現在も一切加入していません(※ただいま各社を比較し検討中です)。 「そのような人がなぜ医療保険のホームページを?」と思われるかもしれません。私が生命保険や医療保険に興味がなかったのは、自分の健康に大きな自信があったためです。また20代という若さも手伝い月々の保険料を支払うことが損だと感じていました。そのため保険会社のセールスレディや電話による勧誘なども全て頑なに断ってきました。

国民健康保険加入がきっかけで医療保険加入を検討

しかし、先日30歳を迎え、勤めてきました会社を退社し、独立することになりまして、自分の環境が大きく変化しました。なかでも今まで加入していた会社の健康保険がなくなり、国民健康保険に切り替えたのですが、これが会社の時と比べて保障が全然違ったのです。一番欲しいと思われる傷病手当金がつかないのは痛すぎました。そこで、当分はその分を民間の医療保険でカバーしようと考えたため勉強することにしました。

民間保険会社の保険に対する見方が180度変わった瞬間

私は「知らないものにお金を支払う」ことができない性格をしています。今まで関心持たなかった医療保険への加入は全く未知なる商品でした。「医療保険」をインターネットで検索しても「比較」や「価格」に重視したサイト様が多く、私の知りたい情報をなかなか見つけることが出来ませんでした。そこで、近くにある図書館を利用し、生命保険や医療保険の書籍を読みあさりました。

書籍を一通り読んだ後、私の医療保険に対する見方が大きく変わりました。それまで「保険」とは「少しの保険料で将来を安心させる無敵のサポート」とだと思っていました。入院したら1日数千円支給される、手術の時には○万円支給される、想像したくないのですが亡くなったときはもっと大きな保障が得られる、といった夢のようなものであると……しかし、自分がいかに「保険」を勘違いしていか思い知らされました。

いかに損せず医療保険保障を得られるか

そのような経緯を経て、「後悔しない医療保険の選び方」のホームページ作成に至りました。当サイトは「あなた(家族)にとって医療保険のその保障は本当に必要ですか?」をキーワードに内容が構成されています。メニューを見ていただけると察しが付く方もいらっしゃるかもしれませんが、否定的な意見が多めになっています。

ただ「医療保険に加入したら絶対だめ!」と頭ごなしに否定しているわけではございません。私のように医療保険についてほとんど知らない方が、なんとなくで加入してしまいますと損してしまいますよ、ということをお伝えできたらと思っています。

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なにぶん素人ですので言い回しや内容に矛盾している点があるかもしれません。そのような点を発見しましたら、誠にお手数でございますが、お問い合わせフォームよりご一報いただけましたら幸いでございます。

てきすと

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